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旭化成グループが世界中の人びとの「いのち」と「くらし」に貢献し続けるために、その事業活動を最前線で動かしているのが「専門職」です。 技術系職種は、製造や開発の現場で高度な技術を駆使するモノづくりのプロフェッショナルとして。事務系職種は、経理・人事・物流などの実務を通じて組織を支える運営のプロフェッショナルとして。それぞれのフィールドで専門性を磨き、将来的には変革を担うリーダーへと成長していきます。
異なる役割を持つ両者が連携し、メーカーとしての機能を実務面から成立させること。旭化成のビジネスを「現場と経営をつなぐキーパーソン」として支え、世界の人びとの「いのち」と「くらし」に貢献していく仕事です。
旭化成の専門職は、技術職では長年にわたり高い技術力を持つ高専出身者が各職場を支えてきました。現在では、高専生と大学生が中心となり、製造や開発の最前線で活躍しています。一方、事務職では専門学校卒、高専生、大学生など多様なバックグラウンドを持つ人材が組織運営を支えています。
活躍のフィールドは、化学・機械・電気電子・土木建築といった理系専攻はもちろん、事務系職種における文系出身者にまで多岐にわたります。学校や専攻の枠を超え、一人ひとりが培ってきた知識や個性を最大限に発揮できる場所が、ここにはあります。
プラントエンジニア
技術系高専卒
技術開発
技術系大学卒
経理
事務系専門学校卒
物流 海外物流
事務系大学卒
モノづくりの最前線を担う「製造技術」や「技術開発」、設備を進化させ守る「プラントエンジニア」「メカニカルエンジニア」といった技術系職種から、モノづくりの現場を支える「事務系職種」まで。旭化成には多種多様なプロフェッショナルが活躍する場があります。
あなたの専攻や強みを活かせる職種はどれか、それぞれの役割と詳細をぜひチェックしてください。
専門職の社員が、どんな職場で、どんな想いを持って働いているのか。
日々の具体的な業務ややりがいはもちろん、直面した課題への挑戦、そして将来の目標まで、第一線で活躍する社員たちのリアルな声を集めました。
それぞれのストーリーを通して、入社後のあなたの活躍イメージを膨らませてください。
入社後は基礎の習得からスタートし、経験を積みながらチームリーダーへとステップアップします。その後は、組織を率いる管理職や、技術を極めるスペシャリストなど、志向に応じたキャリアを描くことができます。
また、会社が認める国家・公的資格の取得と面接を通じて、より幅広い業務に挑戦できる「総合職」への転換も可能です。専門性を活かしながら、リーダーとして活躍の幅を広げることができます。
社員一人ひとりの自律的な成長を促すため、多彩な研修プログラムやキャリア支援制度を完備しています。また、独身寮や社宅などの住宅支援をはじめ、ライフステージの変化に合わせた柔軟な働き方を支える福利厚生も充実しています。あなたの「挑戦」と「生活」の両方をバックアップする具体的な制度については下記からご覧ください。